男鹿半島で採水した美味しい人気の塩を通販でお取り寄せできます。男鹿工房の塩はお歳暮やお中元のギフトとしてもおすすめです。 男鹿半島の塩の原料は、日本海に突き出した男鹿半島の海で採取した海水です。男鹿の塩は、溶けやすく、柔らかい、独特な塩として生み出されています。「話題の調味料」と口コミで評判です。
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納豆の味を最大限生かしたまま、納豆を1番おいしく召し上がる方法をあなたは知っていますか?その方法とは『塩』をかけることです。

タレや辛子の味で納豆を楽しむのではなく、納豆の大豆本来の味を味わうには素材を引き立てる調味料である塩が最適なのです。

今回は納豆と塩の組み合わせの魅力や納豆のために作られた『納豆塩』についてご紹介していきます。

 

納豆には塩をかけると美味しい

納豆

納豆は納豆専用のタレをかけて召し上がるのが一般的となっていますが、実は納豆の本来の味を最大限引き出して納豆を味わうためには『塩』だけをかけて、召し上がることが1番良いです。

タレではなく『塩』をかけることで納豆の水分量が少なく抑えることができ、普段よりも何倍も粘り気を増させることができます。そして、『塩』だけというシンプルな味付けによって納豆の素材本来の味である大豆の旨味を味わうことができます。

納豆好きの方も納豆好きではないけど健康のために召し上がっている方も、定番のタレではなく素材の味を楽しむ『塩』だけをトッピングして納豆を味わってみてはいかがでしょうか?

 

納豆に塩をかけるおすすめの食べ方

容器に入った納豆

納豆に塩をかけるだけでなく、「わさび」や「こしょう」、さらには「ショウガ」などをかけて召し上がるといつもとは違った味を楽しむことができます。

いろいろな食べ方を試してみて、自分の好みに合う組み合わせを見つけるのも楽しいです。

クックパッドでも納豆と塩の組み合わせや納豆と塩にプラスして他の調味料との組み合わせも紹介しているので参考にしてみてください。

 

納豆に合う塩

「タレの代わりに塩をかけるのはわかったけど、納豆に合う塩ってどんな塩?」と疑問に思った方も多いと思います。そこで、ここでは納豆にかけるとさらにおいしく召し上がることのできる塩についてご紹介していきます。

『納豆塩』

男鹿工房では納豆にかけるための『納豆塩』を作っています。『納豆塩』は男鹿沖の塩分濃度が高くきれいな海水を使用して、時間をかけて製造した「男鹿半島の塩」に「モロヘイヤ粉末」を絡み合わせた風味豊かな食塩です。

納豆にかけて召し上がるとモロヘイヤの粘りも味わうことができ、今までにない粘りと塩と納豆の織り成す、納豆本来の味に感動すること間違いなしです。納豆のための塩と言えば、男鹿半島の『納豆塩』しかありません。


『わさび塩』

他にも納豆に合うのが『わさび塩』です。わさび塩は天然の男鹿半島の塩に国産のわさび粉末を絡めた素材にこだわった塩になっています。納豆と塩とわさびのツーンとする風味の組み合わせはタレと辛子では味わえない素材を引き立てる味わいになっています。普段から納豆に辛子を入れる方は代わりに『わさび塩』を振りかけて今までとは一風変わった納豆と塩とわさびのハーモニーを楽しんでください。素材にとことんこだわった高級な味わいになります。

 

さいごに

納豆と塩の組み合わせの魅力伝わりましたか?

天然の塩と国産の納豆を合わせて召し上がれば、今までにない『本来の納豆の味』を楽しめることができます。粘りの強く風味豊かな大豆の味に、塩のしょっぱさが絶妙に絡み合う味は納豆好きには本当にたまらない一品となります。

今までタレでしか納豆を召し上がっていない方は、ぜひ納豆のための塩である『納豆塩』を振りかけて召し上がってください。

他にも『塩の種類や種類に応じたおすすめの使い方』についてもご紹介しているので、あなたの料理で使っている塩が正しいのか、ぜひ確認してみましょう。

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男鹿工房

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